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| 尾瀬イベント 尾瀬保護財団が行うイベントを中心とした、尾瀬関連イベント情報のブログです。 |
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| 尾瀬田代山環境ミーティング 小さな”いのち”を育てよう〜キープグリーン・エバーグリーン〜 |
(主催者より) 私たち「人」も自然の中の一つであり、森や水からの恵みは欠かせないものであります。尾瀬国立公園田代山〜帝釈山の麓、福島県南会津町・舘岩の自然をとおし、楽しみながら自然環境保護について考えるキッカケとします。ありふれている小さな自然と大きな自然、そして私たちの心の中にあるものを育てましょう。
■開催日 6月27日(土)〜6月28日(日)
■内容 ○6月27日(土) ・特別講演 佐々木 洋 氏 ・オリエンテーション(体験教室) ○6月28日(日) ・森林体験教室<講師:佐々木洋> (田代山登山、森林探検、森林セラピー) ・水辺体験教室<講師:岡本哲也、里見栄正> (フライフィッシング、タイイング) ・フォト教室<講師:津留崎健、刈田敏三) (一眼デジタルカメラ撮影技術)
■参加費 各教室1,000円 (水辺体験教室には別途遊漁券1,000円が必要です。) (宿泊費は別途必要です。) ※宿泊のお問い合わせ崎 南会津観光公社 0241−62−2250
■関連URL(参加申込についてはこちらをご覧ください) →「南会津やまなみ泊覧会」のページへ
■主催 尾瀬田代環境ミーティング実行委員会
■共催 南会津町、三井物産株式会社
■お問い合わせ先 尾瀬田代環境ミーティング実行委員会事務局(南会津町役場舘岩総合支所振興課内) tel 0241−78−3330 e-mail t_shinkou@town.minamiaizu.lg.jp
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| 第1回自然史講座「尾瀬の自然と現状」 |
(主催者より) 群馬の宝である尾瀬。尾瀬の自然を保護するためにも、尾瀬の現状を知りましょう。
■開催日時:平成21年5月31日(日) 13:30〜15:30 ■場所:群馬県立自然史博物館 学習室 ■対象:一般 ■定員:100名(無料で先着順) ■申込方法:電話で下記にお申し込みください。(申込開始日5/1) ■お問い合わせ先:群馬県立自然史博物館教育普及係 電話番号:0274−60−1200 URL http://www.gmnh.pref.gunma.jp/view/servlet/MuseumTop
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| 第10回 三井物産・森林体験教室「森と自然とふれあおう!」参加者募集のご案内 |
募集期間終了しました。
三井物産は全国に73か所、約44,000ヘクタールの広さの社有林、「三井物産の森」を保有しています。今回の森林体験教室は、昨年の8月に一部が尾瀬国立公園に指定された福島県の田代山林が舞台です。 世界的にも希少価値が高いといわれる田代山の高層湿原が金色に輝く季節に、田代山林での間伐体験、そこに暮らす動植物との出会いや登山を通じて、楽しみながら親子で森や自然の大切さを体験してみませんか?
開催日:2008年10月18日(土)〜10月19日(日) 1泊2日
場所:三井物産 社有林 田代山林(福島県南会津郡南会津町)
募集対象:親子40名(小学5年生以上の児童とその保護者) *保護者1名さまと児童2名さままでを1組としてご応募いただけます。
参加費:無料 *集合場所までの交通費は各自のご負担となります。
1日目:(1)森をよくする作業の体験 (2)自然についてのためになるお話 (3)ナイトハイク 2日目:(4)みんなで田代山に登ろう
申込締切:2008年10月6日(月) 必着
*プログラム内容は天候その他の理由により一部変更する可能性もございます。
主催:三井物産株式会社
(以上、三井物産様ホームページより抜粋)
==>申込資料1ページ目はこちら(PDF2.8M)
==>申込資料2ページ目はこちら(PDF1M)
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| 尾瀬エコツーリズム講演会「エコツーリズムの可能性と課題」 |
尾瀬エコツーリズム推進連絡会議では、尾瀬におけるエコツーリズムを推進し、構成員及び地元住民の皆さんにご理解いただくため、講演会を開催します。 講師には、知床でエコツーリズムを実践されている、(株)知床ネイチャーオフィス 代表取締役社長 松田光輝氏をお迎えし、「エコツーリズムの可能性と課題」と題して、知床でのエコツーリズムの取り組み等についてお話いただきます。 多くのみなさまのご参加をお待ちしております。
[講師] (株)知床ネイチャーオフィス 代表取締役社長 松田光輝氏
[講演概要] 知床では、年間5万人を超える観光客が様々な自然体験プログラムに参加し、80人以上の自然ガイドが活動している。今日に至るまで、エコツーリストをどの様に増やすかに取り組んできた。エコツーリズムを展開するために必要なこととは何か。本当にエコツーリズムは必要なのか。 知床でエコツーリズムをはじめた経緯や現在の状況、課題、そして今後の展望について、事例を基にエコツーリズムの可能性と課題について検証する。
[講師プロフィール] ・(財)日本野鳥の会職員としてウトナイ湖サンクチュアリに2年勤務した後、知床自然センター((財)知床財団)に15年間勤務。退職後、(株)知床ネイチャーオフィスを起業。
■日時/平成20年3月21日(金) 13:00〜14:30
■場所/片品村役場2階研修室
■定員/150名
■受講料/無料
■参加方法/事前申込み不要、当日会場へ直接お越し下さい
■お問い合せ 群馬県自然環境課尾瀬保全推進室 371-8570 前橋市大手町1-1-1 TEL:027-226-2881、FAX:027-220-4421 mail:kanshizen@pref.gunma.jp
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| うおぬま森の学校シンポジウム「尾瀬の魅力と尾瀬ルートの里山整備」 |
2007年8月30日、尾瀬国立公園が誕生し、「魚沼から行く尾瀬」に光が当たりはじめました。尾瀬ルートである魚沼の自然を再考し、自然環境の大切さをあらためて認識するとともに、尾瀬の自然につながる身近な里山の整備を進めていくためには今、何が必要なのか一緒に考えてみませんか。
■テーマ/国立公園「尾瀬」の魅力と自然・環境保護 〜里山整備の促進〜
■日時/2008年3月9日(日) 開場13:00、開会13:30
■参加料/無料(どなたでも参加できます)
■会場/小出ボランティアセンター1階 多目的室
■内容/ [第1部] 基調講演 「尾瀬の魅力と自然保護」 13:40〜14:40 ・安類智仁氏((財)尾瀬保護財団)
[第2部] パネルディスカッション 「尾瀬ルートの里山整備」 14:50〜16:20 ・コーディネーター:平井正尚氏(魚沼市森林組合長) ・パネラー:桜井昭吉氏(奥只見郷ネイチャーガイド会長) 富永三千敏氏(湯之谷温泉郷・尾瀬ルート活性化委員会会長) 星名康弘氏(最上町バイオマス実験事業研究員) ・コメンテーター:安類智仁氏((財)尾瀬保護財団)
■主催/魚沼市、NPO法人魚沼交流ネットワーク ■後援/魚沼市地域振興局、南魚沼地域振興局、魚沼市観光協会、魚沼市森林組合、湯之谷地域森林組合、湯之谷温泉郷・尾瀬ルート活性化委員会、奥只見郷ネイチャーガイド
■お問い合せ/NPO法人魚沼交流ネットワーク TEL/FAX 025-792-1336
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